Japan Weather Proficiency Test
What are the ways in which the public 'takes the weather in their hands' and what is the
perceived role of expert knowledge in providing the information and warnings about the
day-to-day and extreme atmospheric events? truth behind the door is start from here..
受検者の声
農業の指導的立場にありますが、農業を営んでいる青年たちに検定を受けるように指導したい。
(73歳 農協役員)
天気を予測する立場だからこそ、ここ10年ほど洗濯物を濡らしたことがありません。こういった天気を知ることでリスク回避をもっと多くの人に知ってもらいたいです。
(30歳 気象キャスター)
気象予報士は今のところ一般市民から乖離している感がありますので今回の試み(社会的挑戦)は非常によい試みだと思います。
(72歳 無職)
キャンプで、天気の知識が役立ちました。
(24歳 パート)
雨男と言われ、いろんな行事がある場合は必ず雨が降る。何とかならないか?
(63歳 無職)
気象予報士とはまた別の感覚で、天気に詳しい天気おじさん・おばさんみたいな人をどんどん増やして最終的には温暖化の防止・
防災に積極的な人を生み出す検定になってほしい
(33歳 クリーニング店経営)
今回の検定を受けて知識の乏しさや自分の力を過信していたことが確認できた。それと同時にさらに勉強したいという気になった。このような機会に大変感謝しております。
(26歳 会社員)
ビジネスでなく、気象の面白さや不思議さを地域社会の子供やお年寄り・女性らに教えてあげたい。
(61歳 会社員)
台風中継の時、あまりにも天気に関する知識がなくて困った。勉強して仕事に役立てたい。
(24歳 アナウンサー)
将来は天気に関係のある仕事について、テレビに出てみなに安全になってもらいたい。
(11歳 小学生)